Welcome to my Blog !!
● 自己紹介
● 日記の分類−目次−


● 最近の日記
● 過去の日記【月別】
● 最近のコメント
● 最近のトラックバック
●お気に入り
●お気に入り
●お気に入り
●リンク
● 携帯用CODE
qrcode
● その他
Welcome to my Blog !!
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています



|-||-|-|
bot
映画 姑獲鳥の夏
姑獲鳥の夏(うぶめのなつ)
2005/07/16公開予定

監督: 実相寺 昭雄
原作: 京極夏彦
出演: 堤 真一(中禅寺秋彦役) 永瀬 正敏(関口巽役) 
阿部 寛(榎木津礼二郎役) 宮迫博之(木場修太郎役)
原田知世(久遠寺涼子/梗子役) 田中麗奈(中禅寺敦子役)
いしだ あゆみ(久遠寺菊乃役)

公式サイト

姑獲鳥(うぶめ)の夏これは出来映えがスゴーク気になってる映画です。
京極堂シリーズは全部読んで、登場人物それぞれの
イメージが自分の中で出来上がっちゃってるので
映画を観てどんな感じを受けるのか分からないけど
観ないではいられないよ。んあー‥
でも映画観ると本を読み返すとき阿部寛とかがチラッと
頭をよぎりそうだ…でも気になるしーー って
やっぱジレンマに陥る!どうしよう!
読書 映画の原作 京極夏彦(著)文庫版 姑獲鳥の夏→→




cinema02:56comments(2)trackbacks(0)
bot
近日公開映画
コンスタンティン
2005/04/16公開
監督: フランシス・ローレンス
出演: キアヌ・リーブス
公式サイト

ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
2005/04/23公開
監督: ジョン・ポルソン
出演: ロバート・デ・ニーロ
ダコタ・ファニング
公式サイト

ブレイド3
2005/05/07公開
監督: デヴィッド・S・ゴイヤー
出演: ウェズリー・スナイプス
クリス・クリストファーソン
公式サイト

宇宙戦争
2005/06/29公開
監督: スティーヴン・スピルバーグ
出演: トム・クルーズ
ダコタ・ファニング
公式サイト

どれか観に行来たいけど、GWは混みそうだから避けたい。
宇宙戦争はまだまだ先ですね。そしてこれにもダコタちゃん出てるんですね!
どーでもいいけど、ダコタ・ファニングって安達裕実にちょと似てると思いませんか?


cinema16:01comments(2)trackbacks(0)
bot
陰陽師
陰陽師 2陰陽師 2 2003年日本
監督: 滝田洋二郎
出演: 野村萬斎/伊藤英明/今井絵理子/深田恭子
中井貴一/古手川祐子/市原隼人/鈴木ヒロミツ
山田辰夫/伊武雅刀
Amazon.co.jpレビューより
平安時代、都に鬼が現れては人の身体の一部を食らう事件が相次ぐ中、阿倍晴明(野村萬斎)は藤原安麻呂(伊武雅刀)の娘・日実子(深田恭子)が毎夜夢遊病のようにさまよい歩くことと、鬼の事件との関係性を調べることに。一方、その頃都では幻角(中井貴一)という男が次々と奇跡を起こし、人々から神のように崇められていた……。
そういえばコレ観てなかった。今更ですがレンタルして観てみました。
しかも1観てないのに2借りてきました・・・。
ま、いいけどね!感想は、一言で言ってウケル!です
なんか昔の特撮っぽくて笑ってしまいましたごめんなさい^^;
ストーリーは凄くいいんだけど、やっぱり実写には限界がある
んでしょうか。笑ってしまって何かちゃんと観られませんでした(泣


陰陽師 (1)陰陽師 (1)
岡野 玲子, 夢枕 獏

今日知り合いとメッセしているときこの話をしたら
漫画はストーリー凄いよ、面白いっ!て教えてくれたので
検索かけてみたら面白そうだよこれ。原作も読もうと思って
るんですが、先に漫画読もうと思います。
陰陽道とか雅な世界とか魑魅魍魎系とか好きなんで
ハマりそうです(●'v'●)




cinema22:16comments(2)trackbacks(0)
bot
処刑人
処刑人処刑人 オススメ度 ジョギングジョギングジョギングジョギング

1999年/アメリカ映画
監督:トロイ・ダフィー
出演:ショーン・パトリック・フラナリー(Connor MacManus)
ノーマン・リーダス(Murphy MacManus)
ウィレム・デフォー(Paul Smecker)
デイヴィッド・デラ・ロッコ(Rocco)


Amazon.co.jpレビューより
コナーとマーフィー兄弟は、マフィアのケンカに巻きこまれて留置されるが、そこで信じる神から「悪しき者を処刑せよ」との啓示を受ける。正当防衛で留置所を出た2人はすぐに銃を手に入れ、神の啓示に従い、闇にはびこる悪人たちを始末していく。
これ何回借りて観てるんだろ。買ったらいいのに私!この兄弟が凄いカッコイイんだ。
他にも個性的なキャラ多くて観ていて飽きません。何か面白い映画無い〜?と聞かれたら
迷わず薦める一本。あ、でもバイオレンス映画ですから、血なまぐさくもありますよ。
血が苦手って人もいるから一応書いておこう。


cinema13:22comments(6)trackbacks(0)
bot
姑獲鳥の夏映画化
遅ればせながら記事にしようと・・ 軽〜くショックだったんで(キャストに)
ワナワナしていてブログに書くことすら忘れていました(/ Д)

姑獲鳥の夏映画化 Yahoo!ムービーより

京極堂には「知性が表現できる演技力の持ち主」として堤が抜てき。京極堂の友人で事件にかかわるきっかけをつくる小説家役は「巻き込まれキャラクターが似合う」と評価された永瀬に決まった。財閥の御曹司で不思議な能力を持つ私立探偵・榎木津礼二郎には阿部、榎木津の幼なじみの刑事に宮迫、事件のカギを握り、2役となるヒロインを原田が演じる。

まーね、誰がどの役を遣ることになってもショックはショックだったと思うんです。
だって!小説の中の人ってやっぱり読者1人1人、思い描いているイメェジって
違うじゃないですか。当然のことなんですけどね。
今まで描いてきた人物像がいきなり実体化しちゃう訳で、やはりショッキングです。

エノさんが阿部ちゃんになってしまう・・・_| ̄|○
観たくない様な・・でも気になるし!でもやっぱイメージ壊したくないし
んんんんーーーー でも実際映画が出来たら観ないでは居られない気もするし
でも観たら・・・うがあああああ!! ジレンマに陥ってしまうよこれ。

木場修に宮迫ってのも納得できないんだ。あの人自体がいけない訳じゃないんだよ
今まで出ていたドラマも何本か観たけれど、そんな悪くなかった。
けど!木場修役に抜擢とは_| ̄|○ せめて身長もっと高い人にしてください。
って、言い出したらキリがないですよね。はぁ〜
小説と映画は別物!
として割り切って考えればいいのかもしれないけど何かなぁ・゚・(ノД`)・゚・




決まっちまったもんは仕方ない!つー事で
面白い映画にしてくれる事を切に祈ります。


姑獲鳥(うぶめ)の夏 京極 夏彦

姑獲鳥(うぶめ)の夏  姑獲鳥の夏  姑獲鳥(うぶめ)の夏


cinema08:41comments(3)trackbacks(1)
bot
プリシラ
プリシラプリシラ 1994年/オーストラリア

監督: ステファン・エリオット
出演: テレンス・スタンプ(Barnadette)
ヒューゴー・ウィーヴィング(Mitzi)
ガイ・ピアース(Felicia)
ビル・ハンター(Bob)



Amazon.co.jpレビューより
性転換者のバーナデット(テレンス・スタンプ)、バイセクシャルのミッチ(ヒューゴ・ウィービング)、世間知らずの若者フェリシア(ガイ・ピアーズ)。オーストラリアはシドニーのクラブで踊っていた3人のドラッグ・クィーンが、おんぼろバス(プリシラ号)を駆って
ミッチの別れた妻子を探す旅に出る。 3人組が道中で繰り広げていくコミカルで派手派手しいエピソードに笑いころげながらも、観終わった後でふと心優しい気分になれるロード・ムービーの快作。
元気出したい時に借りてきて観てます。ちっさい事をいつまでもウジウジ考えてるのが
アホらしく成ってくるんだなー、コレ観ると。そんなパワーをくれる映画です。面白いよ!


cinema02:02comments(0)trackbacks(0)
bot
28DAYS LATER
28日後... 特別編28日後... 特別編

2002年/イギリス映画
監督:ダニー・ボイル
出演:キリアン・マーフィ(Jim)
ナオミ・ハリス(Selena)
ミーガン・バーンズ(Hannah)
ブレンダン・グリーソン(Frank)


Amazon.co.jpレビューより
交通事故による昏睡から目覚めたジムは、病院はおろか街全体から人が消えたロンドンをさまよう。28日間で広まったウイルスによって感染者は凶暴化し、非感染者たちはロンドンから脱出していたのだ。ジムは、感染者の攻撃をかいくぐりながら、わずかに残された非感染者とともに安全な場所を目指す。


冒頭から教会に入るまでは、映像的にも好きだしドキドキしてすっごく
期待してたんだけどなぁ。やっぱりこの手の題材は似てきてしまうのだろうか。
期待し過ぎてたってのも有るかもしれませんがね。でも、バイオハザード
のパクリだと言われていたらしいけど、そこまで似てるとは思わなかったです、うん。
すごーーく面白かったって訳でも無いけど、まぁまぁ楽しめました。
感染者はゾンビ状態になる訳ではなく、殺せば終わりってのがゾンビモノより
生々しいというか、リアルっぽさがあったと思います。その辺の心理描写とか
中盤から出てくる、味方である筈だった兵士達の変貌の方が怖かったです。
感染して理性も何も無くなった感染者達より、兵士達の方がゾッとする怖さが
ありました。結局は人間自体が一番恐ろしいのだと。だけど、人間は恐ろしい部分
だけじゃない、愛する事や、信じることも出来る生き物だってのも訴えていたと思います。
だた怖いってダケじゃなかったので、わたし的にはバイオハザードより好きかも。


cinema21:24comments(0)trackbacks(0)
bot
THE BRAVE
ブレイブブレイブ 1997年/アメリカ

配給 :ギャガ・コミュニケーション
監督 :ジョニー・デップ
出演 :ジョニー・デップ(Raphael)
マーロン・ブランド(McCarthy)
音楽 :イギー・ポップ



Amazon.co.jpレビューより
ネイティブアメリカンの青年が、貧困の末、妻子を守るために、人間の死を撮影するスナッフ・フィルムへの出演を承諾。撮影までの日々を、家族との最後の幸せな日々にしようとする主人公の決心に、胸が痛くなる人間ドラマ。


泣ける・゚・(ノД`)・゚・行かないでーーーーーー!と思いました。
あの親父、金ちらつかせて何かもっともらしい講釈垂れてましたけど!
金やるから死ぬとこ見せてくれって事でしょ。狂ってる・・・。
それでも仕事を受けたのは、今まで家族に何一ついい思いをさせてやれなかった
これからもこのままでは何も残してやる事も、まともに仕事も無いんじゃ
日々の暮らしでさえも続けて行けない ・・。苦渋の判断だったんでしょう。
差別と貧困の中で助けてくれるものは何も無い、自分のこの身体を投げ出してでも
愛する家族や村の皆を守る事で、自分のスピリットを最後に守ろうとしたのかな・・。
最後に神父様の所で告白した時に「神が、教会が、家族に家を与えてくれるのか!」
が胸に刺さりました。きれい事言ってても実際生活して行けない状況なんですよね。
この選択が良かったとか悪かったとか、そんな簡単な問題じゃないなって思いました。
スーパーヒーローが現れて悪者やっつける!なんてラストはあり得ないんですからね。
最後の一週間で子供達や奥さんに愛してるって事を目一杯伝えてるその眼差しや姿に
涙が出ました。ほんの僅かな時間だったけれど、きっと父親の優しさや勇気を
子供達はしっかりと受け継いで大人になってくれるだろうと。

最後に、デップの奥さん役の人羨ましい!代わってーー!と
何度思ったことか。あぁ不純です、ごめんなさい、ごめんなさい。


cinema03:52comments(2)trackbacks(0)
bot
DEAD MAN
デッドマンデッドマン 1995年/アメリカ

配給 :フランス映画社
監督 :ジム・ジャームッシュ
出演 :ジョニー・デップ(William Blake)
ゲイリー・ファーマー(Nobody)
音楽 :ニール・ヤング



Amazon.co.jpレビューより
舞台は19世紀の西部。とある町を訪れた会計士のウィリアム・ブレイクは、ある娘を助けたことから胸を撃たれ、瀕死の重体のまま町を出る。しかし追っ手に後を追われ、森に逃げ込んだ彼は1人のインディアンに助けられる。 胸に銃弾を抱えた瀕死の男と、彼を助ける無口なインディアンの不思議な旅を描く異色ロードムービ。


ジョニー・デップが出演している映画で、未だ観ていない作品を
片っ端から観ていこう企画(1人だけだけど)
パッケージの雰囲気に惹かれてレンタルしました、デッドマン。
3本借りたんですが、まずはモノクロで一番気になっていたのでこれ
から観ました。んー。これはー、一言で感想とか難しいですね。
何か言葉にしちゃうと違ってくるような。まだ一回しか観ていないんですが
率直に思ったこと。それは、この最後まで見終わっているのに、なんかまだ
終わっていないような、どうしてこんな風になっちゃったんだ・・。って云う
不思議というかどう表現したらいいか分からない妙な気持ち。これ自体が
この主人公ウィリアム・ブレイクそのものの気持ちなんじゃないかと。
客観的に観てどうだったというより、最後には自分が主人公になっちゃってた!
みたいなね。「よくわからんかった!」でよいのだこれは!です、わたし的に。
ジョニー・デップ格好良かったです(▽`*)
この、モノクロの世界とニール・ヤングの音楽とジョニー・デップがもう!
もうピッタリでね、どれか1つ欠けてもダメ!!って思いました。
難しくストーリー考えずに世界観に浸るのもよいですよねっ。
まだの人はお試しあれ。  私も返すまでに、まだ何回か観ます。へへ
何回か観たら、もっと別な捉え方も出来るかもしれないなぁ。映画って面白いですね!


cinema03:06comments(0)trackbacks(0)
bot
JAWS
ジョーズ 25周年記念 コレクターズ・エディションジョーズ 25周年記念 コレクターズ・エディション
1975年/アメリカ映画  
監督:スティーブン・スピルバーグ  
出演:ロイ・シャイダー/ロバート・ショー/リチャード・ドレイファス

アミティビルで、サメに襲われた女性の死体があがった。保安官ブロディや海洋学者は海水浴場の閉鎖を進言するが、そこが市の収入源であるため、市長は耳を貸さない。悲劇はさらに起こり、ブロディたちはサメ退治に向かった。
Amazon.co.jpレビューより


テレビでやっていたので、また観ました。これで何回目だろうか。
でもやっぱり何回観ても怖いです!
あのメカ鮫が人を次々と喰らうシーンを初めて観たのは
小学校の頃でしょうか。普段は早くに寝かしつけられるのに
テレビでジョーズがやるから遅くまで起きていてもいい
と許可が出まして、家族揃ってテレビを観た事を思い出します。
夏休みに海に遊びに行くと、父がふざけて「ジョーズがくるぞー!!」
って脅かすものですから一時海に入るのが怖くなってしまったくらいです。
今でも海に行くとちょっと足下がソワソワするんですけどね・・。
何て父親なんだろう。
しかしあの当時少ない予算でこんな凄い映画を作るなんて、やっぱり
スピルバーグは天才だったんだなー。


cinema23:19comments(2)trackbacks(0)
bot